動物の赤ちゃん誕生のブログ
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群馬サファリパークに、また新しい命が誕生しました。2026年4月9日(木)にムフロンの「ガンコ」が元気な女の子の赤ちゃんを産みました。生まれたての小さな体で、よちよちと歩く姿はとても愛らしく、飼育スタッフ一同が思わず笑顔になっています。 ムフロンは、ヨーロッパ南部や中東を原産とする野生のヒツジの仲間です。オスは立派な巻き角を持つことで知られており、群れで生活する社会性の高い動物です。今回誕生した赤ちゃんは生まれたての小さな体ながら、岩場をしっかりと踏みしめ、お母さんのガンコのそばに寄り添っています。ムフロンは山岳地帯を駆け回る力強さを持つ動物ですが、産まれたばかりの赤ちゃんのあの頼りない姿には、思わず胸がきゅっとなってしまいます。 お母さんのガンコは、我が子を優しく見守りながら、いつも近くに寄り添っています。岩場でよろよろとしながらも、一生懸命前に進もうとする赤ちゃんと、そっと寄り添うガンコの姿は、まさに親子の絆そのものです。ぜひ実際にご覧ください。 群馬サファリパークでは、現在アフリカゾーンでムフロン親子の様子をご覧いただけます。エサやりバスツアー(毎日運行・1,800円/約85分)ではサファリゾーンをじっくり周遊でき、生まれたばかりの赤ちゃんに出会えるチャンスがあります。チケットはインターネットから事前にご購入いただくと、WEB限定の割引価格でお得になりますので、ぜひ事前購入をご活用ください。マイカー入園の際の入園料は大人3,200円、子ども1,600円(3歳〜小学生)、シニア2,800円(65歳以上)となっています。 春の陽気に包まれた群馬サファリパークで、生まれたばかりのムフロンの赤ちゃんに会いに来てください。スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしています! おはようございます☀4月13日(月)天気は晴れ本日も9:30に開園しますアフリカゾーンで#ムフロン の赤ちゃんが誕生🎉誕生日:4月9日母親:ガンコ性別:メスガンコはこれで3頭目の出産🐾元気に過ごしていますスイギュウの近くや山の上で見られるかも👀ぜひ探してみてね🎵#群馬サファリ pic.twitter.com/BoGvGNnjIT— 群馬サファリパーク【公式】 (@gunmasafari) April 12, 2026
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ラマの赤ちゃんが誕生!3月29日生まれの赤ちゃんを本日より一般公開
群馬サファリパークに、また新しい命が誕生しました!3月29日(日)に、ラマの「ヤックル」が元気な男の子の赤ちゃんを産みました。そして、本日4月4日(土)より、ウォーキングサファリゾーンにて一般公開をスタートしました! 生まれたばかりとは思えないほどしっかりとした脚で立ち、ふわふわの毛並みに包まれた姿がとても愛らしい女の子です。頭は真っ黒で脚にかけて濃いこげ茶色から黒みがかった色合いのコントラストが印象的で、小さいながらもしっかりとした存在感を放っています。お母さんのヤックルもそばで温かく見守っており、親子で寄り添うほっこりとした光景をぜひ直接ご覧ください。なお、赤ちゃんの名前はまだ決まっていませんので、どんな名前が似合うか、ぜひ会いに来ながら想像してみてください! https://youtu.be/YgJm-go0a6I ウォーキングサファリゾーンは、サファリエリアの中間地点に位置する、マイカーや園内周遊バスを降りて動物たちと近い距離で観察できるエリアです。ラマの親子のほかにも、ニホンジカへのエサやり(シカのおやつ:2枚300円)など、たくさんの体験が待っています。 入場料は大人3,200円、子ども1,600円(3歳〜小学生)、シニア2,800円(65歳以上)です。チケットはインターネットからの事前購入でWEB限定の割引価格が適用されますので、ぜひ事前にご購入ください。スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしています!
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群馬サファリに新しい命!エランドの赤ちゃん(メス)が誕生しました
エランドの「サラナ」に女の子の赤ちゃんが誕生しました! 群馬サファリパークに、また新しい命が生まれました!3月22日(土)、エランドの「サラナ」が元気な女の子を出産しました。生まれたばかりとは思えないほどしっかりとした脚で立ち上がり、お母さんのサラナのそばで過ごす姿はとても愛らしく、飼育スタッフ一同も心を和ませています。 エランドはアフリカ大陸のサバンナに生息する世界最大のアンテロープ(レイヨウの仲間)です。成体のオスは体重が900kgを超えることもある堂々とした体格を持ちますが、生まれたばかりの赤ちゃんは細くしなやかな脚が印象的で、全身がやわらかな毛に包まれた、なんとも言えないかわいらしさがあります。写真のとおり、縞模様がうっすら入った体と大きな瞳が特徴で、カメラを向けるとこちらをじっとのぞき込んでくれました。お母さんのサラナも子育てに一生懸命で、赤ちゃんの様子をいつも静かに見守っています。親子で寄り添う姿は、サファリゾーンの中でも特に心温まる光景のひとつです。 現在、サラナ親子はアフリカゾーンで見ることができます。エサやりバスツアー(毎日運行・1,800円/約85分)をご利用いただくと、より間近で親子の様子を観察できるかもしれません。生まれたばかりのエランドの赤ちゃんに、ぜひ会いに来てください。皆さまのお越しをスタッフ一同心よりお待ちしています! https://twitter.com/gunmasafari/status/2038385267040752058
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アフリカスイギュウ「オチョコ」に赤ちゃんが誕生しました🐃 群馬サファリパークに、また新しい命が誕生しました!3月22日(土)にアフリカスイギュウの「オチョコ」が元気な赤ちゃんを出産しました。生まれたばかりとは思えないほどしっかりとした体つきで、現在はお母さんのオチョコについてアフリカゾーン内をぐるぐると歩き回るほど元気に育っています。飼育スタッフもその活発さに目を細めている毎日です。 アフリカスイギュウってどんな動物? アフリカスイギュウは、アフリカ大陸のサバンナや森林地帯に生息する大型の草食動物です。大きく湾曲した立派な角が特徴で、成体のオスは体重が700kgを超えることもあります。群れで行動する習性があり、天敵であるライオンに対しても群れ全体で立ち向かう強さを持つことから、「アフリカ五大獣」のひとつにも数えられています。今回誕生した赤ちゃんは、そんな頼もしいアフリカスイギュウの血を引く新しい命。写真をご覧いただくと、まだあどけない顔つきながらも、しっかりとした体でうずくまる姿がとても愛らしいですよね。そしてもう1枚では、大きな角を持つ母親オチョコがわが子をやさしく見守る姿も収めることができました。この親子の絆を感じる光景に、スタッフ一同も思わず笑顔になっています。 ぜひアフリカゾーンへ会いに来てください! 赤ちゃんは現在、お母さんとともにアフリカゾーン内で過ごしています。サファリバスやエサやりバスツアーでゾーン内を周遊すると、運が良ければ親子の姿を間近で観察できるかもしれません。 毎日運行の「エサやりバスツアー」(1,800円/約85分)では、ライオンやホワイトタイガーを含む多くの動物たちに直接エサをあげることができ、アフリカゾーンの動物たちともじっくり向き合えます。春休み期間中はお得なセットプランも販売中ですので、ぜひ公式チケットサイトからご確認ください。入場料は大人3,200円、子ども1,600円(3歳〜小学生)です。インターネットからの事前購入でWEB限定の割引価格が適用されます。また、春休みや行楽シーズンにはお得なプランの設定もあります。お得で便利な事前購入をおすすめします。 生まれたばかりのアフリカスイギュウの赤ちゃんと、愛情いっぱいのお母さんと赤ちゃんの姿を、ぜひ見に来てください。スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしています!
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群馬サファリパークに、小さな命が誕生しました。3月2日(月)にアキシスジカの「コーンマヨ」が元気な赤ちゃんを出産しました。アキシスジカ(アクシスジカ)は、インドやスリランカに生息するシカの仲間で、茶色の体に白い斑点が散りばめられた美しい模様が特徴です。その優雅な姿はひときわ目を引く存在です。 下記のかわいい写真をご覧ください。1枚目では、コーンマヨのすぐそばに赤ちゃんがぴったりと寄り添っています。まだ小さな体ながらも、しっかりと自分の足で立つ姿がとても頼もしく、思わず応援したくなります。2枚目では、赤ちゃんがこちらをじっと見つめる表情が写っています。大きな耳と丸くて黒い瞳、産毛のようなふわふわの毛並みに、スタッフ一同も思わず笑顔になりました。現在、赤ちゃんの名前と性別はまだ確認できていません。確認ができ次第、改めてお知らせしますので、ぜひ楽しみにしていてください。飼育スタッフが毎日親子の様子をしっかりと見守りながら、すくすくと育つようにサポートしています。 春の群馬サファリパークは、動物たちの赤ちゃんに出会えるチャンスがある特別な季節です。エサやりバスツアーや夕暮れサファリツアーなど、動物たちをより身近に感じられる体験もご用意しています。コーンマヨと赤ちゃんの愛らしい親子の姿を、ぜひ直接見にいらしてください。皆さまのお越しをスタッフ一同、心よりお待ちしております。
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2026年1月8日に飼育しているハリネズミの「ひまわり」が、3頭のかわいらしい赤ちゃんを出産しました。小さな体で一生懸命にお母さんに寄り添う姿に、スタッフ一同も思わず笑顔になりました。 生まれたばかりのハリネズミの赤ちゃんは、まだ目が開いておらず、特徴の針もまだやわらかい状態です。成長とともに少しずつ針がしっかりとしてきて、体も大きくなっていきます。現在(2月7日時点)では、3頭とも体重が100gを超え、元気いっぱいに過ごしています。 このたび、成長が安定してきたため展示を開始しました。母親「ひまわり」とその赤ちゃんが寄り添う様子をご覧いただけます。小さな針の動きや愛らしい表情を、ぜひ間近でお楽しみください。 ハリネズミは夜行性のため、昼間はお昼寝をしていることもありますが、運がよければ活発に動く姿を見られるかもしれません。観察の際は静かに見守ってあげてくださいね。 これから少しずつ大人のハリネズミらしい姿へと成長していく3頭。ふれあいハウスでは、引き続きその成長の様子を発信していきます。小さな命の物語を、どうぞあたたかく見守ってください。
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群馬サファリパークで2025年12月1日に誕生したアナウサギの赤ちゃんたちが、2026年1月18日(土)から「ふれあいハウス」に展示デビューしました。ふわふわの毛並みにくりっとした瞳、ちょこんとした耳が愛らしく、見るだけで心がほっと温まる姿です。まだ小さい体で元気に跳ね回る赤ちゃんたちは、お客様にも大人気です。 アナウサギはヨーロッパ原産で、仲間と寄り添って暮らす社交的な性格をしています。今回誕生した赤ちゃんたちも、お母さんウサギのそばで安心した様子。ふれあいハウスでは、スタッフの案内のもと、安全に観察しながらその可愛らしい姿を楽しむことができます。タイミングが良ければ、牧草をもぐもぐ食べる様子や仲良くじゃれ合う瞬間に出会えるかもしれません。 ふれあいハウスの入場料は1組500円で、お子様から大人の方までどなたでもご利用いただけます。小さなお子様も安心して参加できるため、ご家族での思い出作りにもぴったりです。時間当たりの組数限定の体験になります。週末や祝日は混雑が予想されますので、時間に余裕を持ってのご来園をおすすめします。 群馬サファリパークでは、ふれあいハウスのほかにも「エサやり体験」や「サファリバスツアー」など、動物たちとの距離が近い体験が盛りだくさんです。園内で過ごす1日は、きっと特別な思い出になるでしょう。 かわいいアナウサギの赤ちゃんの様子は、群馬サファリパーク公式YouTubeチャンネルでも公開中です。お出かけ前にぜひチェックして、癒しのひとときをお楽しみください。 アナウサギの赤ちゃん アナウサギの赤ちゃん
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ラマの赤ちゃん誕生!ウオーキングサファリゾーンで元気に展示中
群馬サファリパークに、新年早々嬉しいニュースが届きました!1月2日にラマの「こしあん」が元気なメスの赤ちゃんを出産しました。お母さんの愛情をたっぷり受けて、すくすくと成長しています。 現在、ウオーキングサファリゾーンで元気な姿をご覧いただけます。生まれて間もないとは思えないほどしっかりとした足取りで、お母さんの後を一生懸命ついていく姿がとても愛らしいです。ふわふわの毛並みとつぶらな瞳に、お客様の心も癒やされること間違いなしです。 飼育員によると、赤ちゃんは母親の「こしあん」とともに落ち着いて過ごしており、健康状態も良好とのこと。展示場デビューも順調に進み、すでに昨年生まれた2頭の子ラマたちと仲良く過ごしています。子ラマたちが並んで歩く姿は、まるで家族写真のように微笑ましく、多くのお客様が足を止めて見入っています。 冬の青空の下、のんびりと過ごすラマたちは、ウオーキングサファリゾーンの人気者です。かわいらしい赤ちゃんラマの成長を、ぜひ間近で見守ってください。写真撮影にもぴったりのスポットですので、思い出の1枚を残してみてはいかがでしょうか。 群馬サファリパークでは、動物たちの自然な姿を間近で観察できる体験が充実しています。今回生まれたラマの赤ちゃんにも、ぜひ会いに来てください。 かわいさ満点、ラマの赤ちゃん かわいさ満点、ラマの赤ちゃん かわいさ満点、ラマの赤ちゃん https://www.youtube.com/watch?v=6RCEofLo0-Q
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ラマの赤ちゃんが誕生!群馬サファリで親子の新しい暮らしがスタート!
群馬県富岡市の群馬サファリパークでラマの赤ちゃんが誕生しました。2025年10月25日にラマの「ぜんざい」が元気な赤ちゃんを出産しました。誕生後はしばらく産室で過ごし、外の環境に慣れるために親子でゆっくり過ごしていましたが、順調に育ってきたため、このたび展示場デビューを迎えました。小さな体で一歩ずつ歩き回る姿や、ぜんざいが寄り添って見守る様子はとても温かく、ご覧いただけると自然と笑顔がこぼれると思います。 親子の時間を大切にした展示のため、見られない時間帯があります 展示場では赤ちゃんとぜんざいの体調や気持ちを最優先にするため、しばらくの間は放飼(ほうし)のタイミングを見ながらの展示となります。赤ちゃんはまだ外の世界に慣れ始めたばかりで、体力にも波があります。そのため、時間帯によっては親子が休息しており、姿をご覧いただけない場合があります。赤ちゃんが安心して過ごせるよう、飼育員が細かく様子を観察しながら環境を整えていますので、温かく見守っていただけると嬉しいです。 11月5日にももう1頭の赤ちゃんが誕生しました そして、うれしいニュースがもうひとつあります。11月5日にも新しいラマの赤ちゃんが誕生しました。こちらも無事に育っており、明日 11月13日から展示場デビュー予定 です。まだ幼い2頭が、これから外の景色やにおい、風の感触を知っていく姿は、とても貴重で心温まる瞬間になるはずです。誕生日が近い2頭ですが、性格や反応はそれぞれ異なり、慎重に周りを確かめる子もいれば、好奇心いっぱいに動き回る子もいます。これから日ごとに変わっていく表情や行動にも注目していただければと思います。 これからの成長を引き続きお届けします 飼育員は、2頭の赤ちゃんとお母さんラマが安心して過ごせるよう、毎日こまやかに体調や行動を確認しています。まずは外の環境にゆっくり慣れてもらうことを大切にしながら、今後も変化や成長の様子をお知らせしていく予定です。ラマ親子が寄り添う穏やかな時間は、とても優しい気持ちになれるひとときです。群馬サファリパークへお越しの際は、ぜひ新しい命の息づかいを感じていただければと思います。 この投稿をInstagramで見る 群馬 サファリパーク(公式)(@gunmasafari)がシェアした投稿
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秋も深まってきた群馬サファリに嬉しいニュースが届きました。2025年11月7日の朝にアメリカバイソンの「プレコ」が元気な女の子を出産しました。季節が秋になり少し遅めの誕生となりましたが、寒さに負けず、母親にぴったりくっついて歩く赤ちゃんバイソンの姿はとても愛らしく、スタッフ一同喜びを感じています。 生まれたばかりの赤ちゃんバイソンは、母親と寄り添いながら歩き始めています。飼育担当者によると、「お母さんにくっついて歩く姿がとても可愛らしいです」とのこと。朝の冷え込みが厳しいこの時期だからこそ、母子のあたたかな関係が心地よく感じられます。まだ小さな体ながら、新しい命としてしっかりと母親のそばで育ち始めており、そのたくましさにも目を見張ります。 このアメリカバイソンは、北米大陸にかつて数百万頭が群れをなしていたと言われる大型の草食動物です。そんな存在の赤ちゃん誕生は大きな喜びであり、生命のバトンが確かに次世代へと受け継がれた瞬間です。群馬サファリパークでは、赤ちゃんの誕生から成長までを丁寧に見守っており、現在は母子ともに健康に過ごしています。 ご来園されたお客様には、ぜひアメリカゾーンでこの小さなバイソンを見つけていただきたいと思います。展示の時間帯や状況によっては、母子が休んでいることもあります。静かな環境で母親のそばを歩く赤ちゃんの姿は、今しか見られない特別な光景です。 なお、園内ではそれぞれの動物たちの安全と成長を最優先にしていますので、赤ちゃんバイソンへのフラッシュ撮影や急な接近はお控えいただき、やさしく見守っていただければ幸いです。季節は少し進みましたが、秋の澄んだ空気の中で、動物たちの健やかな日々を感じるひとときをお楽しみください。皆様のお越しを心よりお待ちしております。 https://twitter.com/gunmasafari/status/1990019364729565683
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