本日の入園受付時間
休園日です
前売り割引チケット 当日購入OK 前売り割引チケットはこちら

ラマの赤ちゃん誕生!ウオーキングサファリゾーンで元気に展示中

群馬サファリパークに、新年早々嬉しいニュースが届きました!
1月2日にラマの「こしあん」が元気なメスの赤ちゃんを出産しました。お母さんの愛情をたっぷり受けて、すくすくと成長しています。

現在、ウオーキングサファリゾーンで元気な姿をご覧いただけます。生まれて間もないとは思えないほどしっかりとした足取りで、お母さんの後を一生懸命ついていく姿がとても愛らしいです。ふわふわの毛並みとつぶらな瞳に、お客様の心も癒やされること間違いなしです。

飼育員によると、赤ちゃんは母親の「こしあん」とともに落ち着いて過ごしており、健康状態も良好とのこと。展示場デビューも順調に進み、すでに昨年生まれた2頭の子ラマたちと仲良く過ごしています。子ラマたちが並んで歩く姿は、まるで家族写真のように微笑ましく、多くのお客様が足を止めて見入っています。

冬の青空の下、のんびりと過ごすラマたちは、ウオーキングサファリゾーンの人気者です。かわいらしい赤ちゃんラマの成長を、ぜひ間近で見守ってください。写真撮影にもぴったりのスポットですので、思い出の1枚を残してみてはいかがでしょうか。

群馬サファリパークでは、動物たちの自然な姿を間近で観察できる体験が充実しています。
今回生まれたラマの赤ちゃんにも、ぜひ会いに来てください。

関連記事

  • バイソンの赤ちゃんが5頭誕生!アメリカゾーンのベビーラッシュ!

    群馬サファリパークのアメリカゾーンに、とびきりうれしいニュースが届きました。4月28日から29日のわずか2日間で、アメリカバイソンの赤ちゃんが一気に5頭も誕生しました!これだけの短期間にこれほど多くの命が生まれるのは、まさにベビーラッシュと呼ぶにふさわしい、スタッフも驚きと喜びに包まれた出来事です。 写真は2頭目の赤ちゃんが誕生してからわずか20分後の様子です。お母さんの「ブロッコリー」に寄り添いながら、ふらつきながらも自分の脚でしっかりと地面を踏みしめている男の子の姿がとても印象的です。全身を覆うくるくるとした赤茶色の毛並みが、アメリカバイソンの赤ちゃんならではのかわいらしさで、生まれたてのあどけない表情と相まって、見ているだけで胸がいっぱいになります。 アメリカバイソンは北米を代表する大型草食動物で、成長すると体重が1トンを超えることもある力強い動物です。しかし生まれたばかりのころは、ふわふわの毛に包まれた小柄な姿で、その愛らしさは成体からは想像もできないほどです。赤ちゃんたちは今、お母さんたちのそばで元気に過ごしており、日に日にたくましく成長しています。 赤ちゃんバイソンたちが暮らすアメリカゾーンへは、エサやりバスツアー(毎日運行・1,800円/約85分)やサファリバス(土日祝運行・1,200円/約70分)でのんびり向かうのがおすすめです。バスの車窓から、お母さんに寄り添う赤ちゃんたちの姿をじっくり観察してみてください。マイカーでの周遊ももちろん可能です。 群馬サファリパークは、バイソンをはじめ、カンガルー、ヒツジ、ムフロン、エランド、ヒトコブラクダなど、園内各所で赤ちゃん動物たちが続々と登場しているベビーラッシュの季節です。生まれたての命に出会えるのは、まさに今だけの特別な機会です。チケットは公式サイトからWEBチケットを事前にご購入いただくと、インターネット限定の割引価格でお得にご利用いただけます。入場料は大人3,200円、子ども1,600円(3歳〜小学生)、シニア2,800円(65歳以上)です。GW期間中は混雑が予想されますので、ぜひ事前のオンライン購入をおすすめします。 生まれたての赤ちゃんバイソンたちに会いに、ぜひ群馬サファリパークへお越しください。スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしています! https://twitter.com/gunmasafari/status/2050342900966580577

  • アフリカスイギュウの赤ちゃんが生まれました

    群馬サファリパークのアフリカゾーンより、嬉しいお知らせがあります!2026年4月26日にアフリカゾーンでアフリカスイギュウの「キキチョコ」が元気な女の子を出産しました。生まれたばかりとは思えないほどしっかりとした足取りで地面を踏みしめる赤ちゃんの姿と、その後ろでどっしりと構えながら我が子を見守るキキチョコの姿がとても印象的です。まだ体は小さく、全身がやわらかな茶色の毛に包まれており、大人のアフリカスイギュウとはひと味違う愛らしさがあります。 アフリカスイギュウはアフリカのサバンナに暮らす大型のウシ科の動物で、成体のオスは体重が800kgを超えることもある力強い動物です。立派な角を持つ堂々とした体格のキキチョコと、まだあどけない表情の赤ちゃんが並ぶ光景は、親子ならではの温かさにあふれています。現在はアフリカゾーンの展示場でご覧いただけます。ぜひエサやりバスツアー(毎日運行・1,800円/約85分)やマイカーでアフリカゾーンを訪れて、元気に育つ赤ちゃんの姿を直接確かめてみてください。 チケットは公式サイトからWEB事前購入がお得です。入場料は大人3,200円、子ども(3歳〜小学生)1,600円、シニア(65歳以上)2,800円で、インターネット限定の割引価格でご購入いただけます。スタッフ一同、アフリカゾーンでお待ちしています! https://twitter.com/gunmasafari/status/2049793300056707252

  • 日本ゾーンでニホンザルの赤ちゃんが生まれました

    群馬サファリパークの日本ゾーンに、今年初めてのニホンザルの赤ちゃんが誕生しました!4月26日、ニホンザルの「レナ」が元気な赤ちゃんを産みました。写真をご覧ください。レナが両腕で我が子をしっかりと抱きしめる姿は、見ているだけで思わず笑顔になってしまう愛らしさです。赤ちゃんはまだ体が小さく、毛色はこげ茶色でふわふわとしており、小さな顔と手足がとても愛くるしい印象です。レナは我が子をしっかりと守りながら、落ち着いた様子で子育てに取り組んでいます。 群馬サファリパークでは春を迎え、さまざまな動物の赤ちゃんが続々と誕生しています。ぜひこの機会に、生まれたばかりの赤ちゃんたちに会いに来てください。入場料は大人3,200円、子ども(3歳〜小学生)1,600円、シニア(65歳以上)2,800円で、公式サイトからWEBチケットを事前購入するとインターネット限定の割引価格でご利用いただけますのでおすすめです。スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしています! この投稿をInstagramで見る 群馬 サファリパーク(公式)(@gunmasafari)がシェアした投稿

おすすめツアー 開催中のイベントやイチオシ情報

公式SNS 最新の情報や動物たちの動画などは
公式SNSでも配信しています。

Language