赤ちゃんが生まれましたのブログ
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かわいすぎる赤ちゃんに会いに行こう♪ 群馬サファリで展示デビュー続々!
群馬サファリパークでは、2025年5月にアメリカバイソンの赤ちゃんが誕生し、展示デビューを果たしました。また、3月生まれのエランドとヒトコブラクダの赤ちゃんも、元気に展示場デビューしています。これらの赤ちゃんたちは、アメリカゾーン、アフリカゾーン、アジアゾーンで、それぞれのエリアの魅力を引き立てています。新たな命の誕生と成長を間近で感じられるこの機会に、ぜひ群馬サファリパークへ足を運んでみてはいかがでしょうか。 アメリカゾーン:5月生まれのアメリカバイソンの赤ちゃんが登場! 2025年5月、アメリカゾーンにてアメリカバイソンの赤ちゃんが誕生し、展示デビューを果たしました。赤ちゃんは母親とともに群れの中で過ごしており、その愛らしい姿が訪れるお客様の注目を集めています。赤茶色の毛並みが特徴的で、成長とともに変化していく様子も見どころの一つです。展示エリアでは、草を食べたり、母親の後を追いかけたりする微笑ましい光景が見られます。 アジアゾーン:3月生まれのヒトコブラクダの赤ちゃんが展示デビュー アジアゾーンでは、3月に生まれたヒトコブラクダの赤ちゃんが展示デビューを果たしました。エクレア親子、ケーキ親子とも仲良く元気に成長しています。展示場では、赤ちゃんが好奇心旺盛に周囲を探索する姿や、母親と寄り添う様子が観察できます。その愛らしい姿に、多くのお客様が癒されています。 2025年5月21日、群馬サファリパークのアジアゾーンで、ニホンジカの「ティファール」が元気な赤ちゃんを出産しました。母子ともに健康で、子ジカはすくすくと成長中です。お母さんの後をちょこちょことついて歩く愛らしい姿は、お客様の心を和ませています。この時期ならではの貴重な光景を、ぜひ園内でご覧ください。 アフリカゾーン:3月生まれのエランドの赤ちゃんが仲間入り アフリカゾーンでは、3月に生まれたエランドの赤ちゃんが展示場デビューを果たしました。エランドはアフリカ最大級のアンテロープで、赤ちゃんはその大きな耳とつぶらな瞳が特徴的です。展示場では、母親のそばで元気に跳ね回る姿や、他の動物たちと仲良く過ごす様子が見られます。成長とともに変化していく姿を、ぜひ間近でご覧ください。 ご来園の際は事前チケット購入がおすすめ 群馬サファリパークの入園料は、大人3,200円、子ども(3歳~中学生)1,700円、シニア(65歳以上)2,400円となっています。園内の周遊バスやガイドツアーは別料金ですが、公式ウェブサイトから事前にチケットを購入することで、当日の受付がスムーズになります。特に週末や連休は混雑が予想されるため、インターネットでの事前購入をおすすめします。公式ホームページからは、WEB限定価格で購入いただけます。 便利でお得なWEBチケット ふれあい体験やグルメも充実 園内には、動物たちと直接触れ合える「ふれあいパーク」(3歳以上入場料200円)や、うさぎやモルモットと触れ合える「ふれあいハウス」(入場料1組500円)があります。また、レストラン「サバンナ」やファストフード「オークウッド」、売店「マルシェ」など、食事やお土産も充実しています。宝探しやゲームセンターなどのアトラクションもあり、家族みんなで一日中楽しめるスポットです。 新たな命の誕生と成長を間近で感じられるこの機会に、ぜひ群馬サファリパークへお越しください。赤ちゃん動物たちの愛らしい姿が、皆様をお待ちしております。
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群馬県富岡市にある群馬サファリパークでは、生命の誕生という感動的なニュースが続々と届いています。2025年春、園内では多くの動物たちの“出産ラッシュ”が始まっており、先日はニホンジカの赤ちゃんが2頭誕生しました。まだよちよちと歩く姿や、お母さんジカのそばで甘える様子が見られ、来園の皆さまの心を癒やしています。 この時期は、動物たちの新しい命に出会える特別な季節。サファリバスやマイカーでの周遊中に、子どもたちが親に寄り添う様子や、元気に走り回る姿を目にすることができるかもしれません。春ならではのこの貴重な風景は、写真映えもバッチリで、SNS映えを狙う方にもぴったりの撮影スポットとなっています。 動物たちの出産ラッシュがピークを迎えるこの季節に、ぜひ群馬サファリパークへ足を運び、生命の輝きにふれてみてはいかがでしょうか。 群馬サファリパークの春は“命の季節” 春の群馬サファリパークは、色とりどりの草花が咲き誇る中、動物たちの出産ラッシュが訪れ、まさに“命の季節”となっています。今年も園内では多くの新しい命が誕生し、来園された方々をほほえませています。 特に注目を集めているのが、2025年春に生まれた2頭のニホンジカの赤ちゃん。生後間もないながらも、すでにしっかりとした足取りでお母さんのあとをついて歩く姿や、日なたでうとうとする様子が見られ、子どもから大人まで大人気の存在となっています。 ベストな観察ポイントはアジアゾーン ニホンジカの親子は、園内の「草食動物セクション」にあるアジアゾーンで見ることができます。マイカーでのドライブスルー見学はもちろん、エサやりバスツアーや夕暮れサファリ(週末)に参加すれば、より近い距離で観察できるチャンスも。春は動物たちが活発に動く季節でもあり、子育てに奮闘する親の姿や、じゃれ合う赤ちゃんたちの微笑ましい様子が至るところで見られます。 ファミリーに人気のふれあいパークもおすすめ 園内の「ふれあいパーク」では、ウサギやモルモットとのふれあい体験ができるふれあいハウス(入場料1組500円)が大人気。小さなお子さま連れのご家族にも好評で、動物に優しく触れながら、命の大切さを学べる貴重な時間が過ごせます。 ふれあいハウス チケットは事前購入がお得で安心 群馬サファリパークの入園料は、大人3,200円、子ども(3歳〜中学生)1,700円、シニア(65歳以上)も同様に2,400円です。インターネットからのWEB特別価格&事前購入でスムーズに入園できるため、混雑を避けたい方には特におすすめです。 春だけの特別な体験を群馬サファリパークで 春は動物たちの誕生が相次ぎ、自然の生命力を肌で感じられる、まさに特別な季節。群馬サファリパークでは、普段見ることのできない動物の子育てや赤ちゃんの可愛らしい仕草に出会えます。 家族での思い出作りや写真撮影にも最適なこの時期、ぜひ群馬サファリパークで春の感動を体験してみてください。
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ニホンザルの赤ちゃん誕生!アツコとアヤメの新しい命に会いに来てください
群馬サファリパークの飼育部から、心温まるニュースが届きました!2025年5月8日に日本ゾーンでニホンザルの赤ちゃんが2頭誕生しました。お母さんは、「アツコ」と「アヤメ」。それぞれが元気いっぱいな赤ちゃんを出産し、現在は来園者の皆さまにもその愛くるしい姿をお披露目中です。 生まれたばかりの赤ちゃんたちは、お母さんにしっかりと抱かれながら、安心した様子で過ごしています。小さな手足を動かしながら、お母さんのぬくもりに包まれている姿は、見る人すべてを笑顔にしてくれます。サル山の中でも特に注目を集めており、親子のふれあいや甘えるしぐさが見られる絶好のタイミング。今しか見られない貴重な赤ちゃんザルの様子を、ぜひ現地でご覧ください! 日本ゾーンで会えます 赤ちゃんザルたちは、日本ゾーン(ニホンザル・二ホンジカ・ツキノワグマなど)のサル山で公開中です。観察しやすい場所にいることが多く、親子の微笑ましい様子を間近で見ることができます。特に、赤ちゃんが遊び始める姿や、お母さんとのふれあいは必見です。 ご来園のご案内 群馬サファリパークの入園料は、大人3,200円、子ども(3歳~中学生)1,700円、シニア(65歳以上)2,400円です。チケットは当日窓口でご購入いただくか、インターネットでのWEB限定価格で事前購入が可能です。また、割引券やクーポンなどをお持ちの際は当日窓口でお買い求めください。ご来園お待ちしております。 アツコと赤ちゃん アヤメと赤ちゃん
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