卒業記念は群馬サファリ!卒業割で思い出をフィルムに残そう
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ゴールデンウィークのサファリをもっと楽しむために!混雑対策と見どころを一挙ご紹介
今年もまもなくゴールデンウィークがやってきます!たくさんのご家族やお友達に楽しんでいただける反面、例年この時期は園内が大変混み合います。せっかくの休日を快適にお過ごしいただくために、今回はGWならではのお役立ち情報をたっぷりお届けします。ぜひ出発前にご一読ください。 GWは開園時間を繰り上げます 5月2日(木)〜5月5日(日)の4日間は、通常よりも早い午前8時30分開園に1時間繰り上げて対応いたします。(閉園時間は夜のツアーがあるため17:00で変わりません)この期間は特に来場者が集中するため、早めにご来場いただくことで、動物たちが活発に動き回る朝の時間帯をゆったりお楽しみいただけます。 ▼営業時間のご案内https://safari.co.jp/calendar/ 混雑を避けるための、入園スタイル別おすすめ時間帯 GW中の快適な体験のために、入園方法に合わせた時間帯の使い分けをおすすめします。園内周遊バスをご利用の方は、午前中のご乗車がおすすめです。午後になるほど待ち時間や乗車時間が長くなる傾向がありますので、バスご利用の方はぜひ早めの行動を心がけてください。マイカーでサファリゾーンに入場される方は、逆に昼や午後の時間帯が比較的スムーズです。入場ゲートの混雑は午前中に集中しますので、ゆっくり出発してお昼頃から楽しまれるのもひとつの作戦です。 入場ゲート 園内周遊バスの予約について GW期間中は例年、周遊バスへの乗車希望が集中します。バスを増便して対応しておりますが、乗車できる台数には限りがあります。周遊バスには「予約枠」と「当日販売枠」の2種類があります。当日の販売枚数は予約数によって変動しますので、確実に乗車されたい方は事前予約がおすすめです。なお、バスの予約ページは通常のチケット購入ページとは別にGW専用ページが設けられておりますのでご注意ください。 ▼ 園内周遊バス GW専用予約ページはこちらhttps://ticket.safari.co.jp/top/goldenweek エサやりバス(黄トラ) エサやりバス(ライオン) サファリバス GWならではのイベント・プランが盛りだくさん GW期間中はたくさんの特別イベントや限定プランをご用意しています。普段とひと味違うサファリ体験をぜひお楽しみください。昼間は動物たちとのふれあい体験やエサやりイベントなど、ご家族みなさまで楽しめるプログラムを連日開催します。そして今年のGWは、人気企画として「夕暮れサファリバスツアー」と「ナイトサファリバスツアー」をダブル実施いたします。 夕暮れサファリでは 夕陽に染まる草原を動物たちがゆったりと歩く幻想的な景色をお楽しみいただけます。 ▼夕暮れサファリバスツアー詳細https://safari.co.jp/tour/twilight-safari-bus-tour/ ナイトサファリでは 暗闇の中でしか見られない動物たちの表情や行動を、バスのサーチライトで演出します。幻想的な雰囲気が大人のお客様にも大好評です。昼とはまったく異なるサファリの魅力をぜひ体感してください。 ▼ナイトサファリバスツアー詳細https://safari.co.jp/tour/night-safari/ 詳細な実施時間や参加方法については、公式ウェブサイトをご確認ください。 今年のGWもサファリパークで最高の思い出を 早起きして朝イチのサファリを満喫するも良し、夕暮れからナイトサファリへと夜まで楽しむも良し。事前の計画と少しの工夫で、混雑する時期でも充実した一日を過ごすことができます。スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております! ラクダ
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雨でも安心!群馬で雨の日のおでかけなら群馬サファリパークへ 「週末のお出かけが雨になってしまった・・・。」と、あきらめていませんか?群馬県富岡市にある群馬サファリパークなら、雨の日でもご心配は無用です。マイカーや園内専用バスの車窓から動物たちを間近に観察できるスタイルなので、傘を差しながら歩き回るストレスとは無縁です。むしろ、雨の日だからこそ楽しめる体験が群馬サファリパークにはたくさんあります。 雨の日でも通常営業しています! 群馬サファリパークは、雨の日も雪の日も、荒天でも原則として通常営業しています。サファリゾーンではマイカーまたは専用バスで移動するため、雨に濡れる心配がほとんどありません。雨天時は動物たちの動きが活発になり、晴れの日とはまた違う野生の表情に出会えると好評です。草食動物が道路脇に群れ出てきたり、ライオンやトラが雨に濡れながらも生き生きと動き回ったり、普段は見られない行動に遭遇できるのも雨の日の醍醐味といえます。 アフリカスイギュウ 飼育員のイチオシ!雨の日の見どころは・・・ 当園の飼育員によると、じつは雨の日こそ動物たちがイキイキする瞬間とのことです。例えば・・・・草食動物たちは、涼しい雨の日になると道路に出たがる習性があるので間近で見るチャンス!・シカやサイが角(ツノ)を研ぐ姿が見られるかも?・トラやライオンは雨で逆に活動的になる!特に午後2時以降が狙い目とか・ライオンの体格は、濡れた毛並みでよりはっきりと感じられて迫力満点になる・ニホンザルは屋根のある場所に集まり、夏でも集団で暖をとる可愛い姿を見せてくれる このように、晴れの日には見られないような貴重な動物の行動が観察できるのが雨の日の醍醐味なのです。 雨の日でも充実の屋根付き・屋内施設をフル活用しましょう 雨が強い日は、屋内・屋根付きの施設を中心に回るのがおすすめです。「ふれあいパーク」(3歳以上・入場料200円)では、一部屋根付きのスペースでショーやイベントを楽しめます。レッサーパンダのもぐもぐタイム、フライングショー、モルモットの行進など、1時間に1回以上のペースでプログラムが組まれているので、飽きてしまうことがありません。 小動物と大接近・ふれあい体験ができる「ふしぎの動物の森」(大人1,000円・小学生以下800円・2歳以下無料)は完全な室内施設なので、天気に関係なくじっくりと動物たちと向き合えます。隣接する「ふれあいハウス」(1組500円)も屋内施設ですので、天気に左右されずにうさぎやモルモットをゆったりと触れ合いが出来て小さなお子様にも大人気です。雨が強くて外を歩けない時は、レストラン「サバンナ」やファストフード「オークウッド」でゆっくりお食事をしたり、「わくわくアドベンチャーランド」で本格VR体験や宝石発掘を楽しんだりと、屋内で過ごせる選択肢が豊富に揃っています。 レッサーパンダ バスツアーで雨の日も特別な体験を 3月から10月までは、群馬サファリパークだけのオリジナル企画「夕暮れサファリバスツアー」の運行をします。夕暮れ時に動物たちのダイナミックな食事風景をバスの中から安全に体感できる、他では味わえない特別なツアーです。雨の夕暮れが幻想的な雰囲気をさらに演出してくれることも。料金は大人(中学生以上)3,200円、子ども(3歳〜小学生)2,100円で、当日入園されたお客様は領収証の提示で割引も受けられます(定員1日100名・17時出発)。 ゴールデンウイークと夏休み、秋の連休などは、人気の「ナイトサファリバスツアー」も運行されます。漆黒のサファリへ冒険!暗闇に光るシマウマの瞳。忍び寄るライオンの影。本物の野生を目撃することが出来ます。暗闇の中でザワつく物音!昼間では見られない野生の表情は見る価値あるです!料金は大人(中学生以上)3,200円、子ども(3歳〜小学生)2,100円で、当日入園されたお客様は領収証の提示で割引も受けられます(定員の定めなし・日没頃出発)。 平日や週末を問わず毎日運行している「エサやりバスツアー」(1,800円・約85分)も、雨天でも楽しめるツアーとして人気があります。草食動物だけでなく、ライオンへのエサやりも体験できる大迫力のツアーで、バスの中から安心してご参加いただけます。 エサやりバスツアー 週末に来園するなら2つのバスプランが選べます。特別な体験をしたいなら「獣舎見学ツアー」がおすすめです。普段はスタッフしか入れないホワイトタイガー獣舎内をツアーガイドの解説付きで見学できます。その他にも肉食動物や草食動物のエサやり体験用のエサも付いてくる特別で内容充実なツアーです。(2,800円・110分) 獣舎見学ツアー リーズナブルに園内周遊バスを利用するなら「サファリバス」がおすすめ。バスの車内からのエサやりは出来ませんが、ガイドの案内や走行ルートはエサやりバスと共通です。ゼブラパターンのバスが冒険気分を盛り上げる、群馬サファリの定番バスツアーになっています。(1,200円・75分) サファリバス 平日なら一番人気のエサバスplus(プラス)がおすすめ大人気商品の「エサバスplus」は、平日であっていつも満席になる人気のツアーです。動物型のバスに乗ってレンジャーガイドの解説を聞きながらサファリを楽しめます。通常のエサやりバスに加えて、ウォーキングサファリでの肉食動物(ライオン・ホワイトタイガー)へのエサやりがセットになってコスパが良く大満足のツアーです。 エサバスplus 雨の日のお出かけ準備と、お得なWEBチケットの活用を 当日は念のためレインコートや折りたたみ傘、防水シューズを持参しておくと安心です。チケットは事前にWEBで購入するとインターネット限定の割引価格でお得になり、当日の混雑回避にもなります。雨の日だって、群馬サファリパークならたっぷり楽しめます。春の野生に、ぜひ会いに来てください。
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檻なし・距離感ゼロ!マイカーサファリがヤバすぎた(家族旅行編)
サイが窓際まで迫ってきた!? 「群馬サファリパークのマイカーサファリ、距離が近すぎて家族が本気でパニックになった話」この漫画、笑えますよね。でも実はこれ、かなり誇張していますがリアルな部分もあります。群馬サファリパークの最大の魅力は、なんといっても「動物との距離の近さ」です。群馬県富岡市の山あいに広がるこのサファリパークでは、マイカーのまま広大なサファリゾーンに乗り入れ、檻なしの放し飼いの環境で野生動物と出会うことができます。通常の動物園では、動物が檻に入っていますが、サファリパークでは、「人が檻の中にいる」ようなイメージで考えてください。 漫画に登場する人物とストーリー 埼玉県に住む4人家族。赤いファミリーカーで群馬サファリパークへ向かうところから物語は始まります。出発前、お母さんは「本当に大丈夫かな…」と不安顔、娘は「檻がないんですか?」と心配気味。一方、息子は動物図鑑を片手に「わぁ!恐竜みたい!」と早くも全開のテンションです。サファリゾーンに入ると、遠くにシマウマやキリンが見え、「本物だ!」と家族全員のテンションが急上昇。お母さんも「まだ遠いから良かった」とほっと一安心…したのも束の間。突然、窓の外にミナミシロサイが現れます。その顔が、窓枠いっぱいにドアップ。お父さんは「わっ!」と叫びながらハンドルをガッチリ握り、冷や汗。お母さんは「ちょ、ちょっと大丈夫?!」、娘は「きゃあ!近い!」と悲鳴。ところが息子だけは「うわぁ!本物の恐竜だ!」と大興奮のままでした。サイが悠々と立ち去ったあと、車内に漂う独特の静寂。「落ち着け、落ち着くんだ…」と呟きながらも、息子は「え?もう終わり?もっと見たかった!角、かっこいい!」と図鑑を見て笑っています。 群馬サファリパークには約100種・1,000頭羽の動物が暮らしています サファリゾーンは6つのエリアに分かれており、マイカーのほか、エサやりバス(毎日運行・1,800円、約85分)やサファリバス(土日祝・1,200円、約70分)での体験も大人気です。平日ならエサバスplus(2,500円、約90分)もおすすめで、ライオンやホワイトタイガーへのエサやりまで体験できます。さらに、群馬サファリパークだけの特別企画「夕暮れサファリバスツアー」(季節運航・3,200円)や、夏期開催の「ナイトサファリバスツアー」(3,200円)も見逃せません。入場料は大人3,200円、子ども(3歳〜小学生)1,600円、シニア(65歳以上)2,800円。チケットはオンラインで事前購入すると割引価格になるので、ぜひ公式サイトからの購入がおすすめです。動物との圧倒的な近さ、家族それぞれの反応、そして帰り道に「また来たい!」と声をそろえる瞬間。群馬サファリパークは、そんな忘れられない一日をきっと届けてくれますよ。
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