夜の野生を体験!2026年のナイトサファリがGWから運行開始
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【動画公開中】「NEYMバリュー」で群馬サファリを社会科見学!
群馬県発の女性ダンスボーカルグループ「NEYM(ネイム)」の皆さんが、群馬サファリパークに遊びに来てくれましたので、お知らせいたします。「NEYM」は、「群馬発・世界へ」をテーマに結成されたダンスボーカルグループです。群馬県で育った3人のメンバーが、群馬県の魅力を世界に発信しています。 今回の訪問は、動画配信サービス「Lemino」で配信中の番組「NEYMバリュー」第14回の企画「NEYMの社会科見学」として実現しました。撮影は10月下旬に行いましたが、あいにくの雨となりました。それでも3人は終始元気いっぱいで、動物たちとの触れ合いを心から楽しんでくれました。雨空を吹き飛ばすような明るい笑顔と笑い声は、スタッフにとっても大変印象に残るひとときとなりました。 番組では、動物たちとの触れ合いにハイテンションになるメンバーの様子に加えて、「NEYM3番勝負」と題した企画にも挑戦しています。誰が勝利を手にするのか、ぜひ番組でお確かめください。群馬で育った3人だからこそ伝わる、群馬サファリパークの魅力にもご注目ください。Leminoでは、現在「NEYMバリュー」#14を公開中です。当園で過ごした3人の楽しい時間を、ご自宅でもお気軽にお楽しみいただけます。 群馬サファリパークには、約100種・1,000頭羽の動物たちが暮らしています。サファリゾーンでは、お車や園内周遊バスに乗ったまま、迫力ある動物たちの姿をすぐそばでご覧いただけます。番組をご覧になって当園に興味をお持ちいただいたお客様は、ぜひ実際に遊びにお越しください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。 ■配信情報 番組名:NEYMバリュー #14 配信サービス:Lemino(公開中)
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【営業時間変更】11月5日より冬時間で閉園時間が変更になります
いつも群馬サファリパークをご利用いただき誠にありがとうございます。2026年11月5日(木)の営業より、冬季の営業時間に変更いたしますのでお知らせいたします。開園時間は従来どおり9時30分ですが、閉園時間が16時30分(最終受付15時30分)で30分繰り上げとなります。 ■営業時間 2026年11月5日(木)より 開園時間:9:30 夏時間と同じ 最終受付:15:30 閉園時間:16:30 当園は、自然に近い環境で動物たちを放し飼いにしているため、動物エリアには夜間照明を設置しておりません。駐車場やお客様がご利用になる施設周辺には照明がございますが、冬は日照時間が短くなるため、閉園時間の間際は日が傾き、動物たちが見えにくくなることがあります。 動物たちをじっくりご覧いただくためにも、冬のご来園は、日の高い午前中から午後の早い時間帯のお越しをおすすめしております。また、最終受付の時刻を過ぎますと、ご入園いただけませんのでご注意ください。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。最新の営業情報は、公式ホームページでご確認ください。スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。 アフリカスイギュウ(バッファロー)の群れ
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~小学生約90人が動物と獣医師の仕事の学び~ 2026年10月29日(木)に群馬県伊勢崎市内の小学校で2年生約90人を対象に、当園とオンラインでつなぐ特別授業を実施いたしましたのでお知らせいたします。 本授業は、国語の教科書に動物園の獣医師が登場することから、実際に獣医師の話を聞く機会を設けたいという小学校側の企画により実現いたしました。当園の獣医師が講師を務めました。 授業ではまず、獣医師を目指したきっかけを紹介いたしまし、近所の犬をかわいがっていたことや、桐生が岡動物園(桐生市)に通っていたことが原点であると語りました。続いて、当園では毎日、数百頭・匹の動物の健康状態を確認していることなど、獣医師の仕事の内容を児童の皆さんに説明いたしました。 質疑応答では、児童の皆さんから「動物にかまれたときはどうするのですか」という質問が寄せられたところ、動物は嫌な気持ちになったときにかむことが多いと説明したうえで、次から同じことが起こらないよう、動物の気持ちを考えて接していくと答えました。授業を終えた児童の皆さんからは「楽しかった」という声が上がり、笑顔を見せてくれました。 当園のスタッフが学校でオンライン授業を行ったのは、今回が初めてです。子どもたちが命の大切さや動物と向き合う仕事に触れる機会は、教育の面でも大きな意義があると考えております。当園は今後も、学校をはじめとする教育機関からのご要望に応じ、動物や獣医師の仕事について学んでいただく機会の提供に努めてまいります。 ▼掲載記事 東京新聞(群馬県のニュース)群馬サファリパークの獣医師が特別授業 伊勢崎の小学校で児童90人に
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「ちょっと聞いてよ!宮澤さん」発売記念!当園のバクが描かれたステッカーを配布
秋田書店より10月7日(水)に発売された、うすはる先生の漫画「ちょっと聞いてよ!宮澤さん」第1巻の発売を記念して、2026年10月17日(土)から(10月21日(水)の休園日を除く)、群馬サファリパークにて、ご来園のお客様に描き下ろしのコラボステッカーを無料で配布いたしますのでお知らせいたします。※来園人数にかかわらず1グループ毎に1枚となりますのでご了承ください 「ちょっと聞いてよ!宮澤さん」は、とある町の小さな動物園を舞台に、動物と会話できる秘密を持つ飼育員の宮澤さんと、マレーバクのよしおをはじめとする愉快な動物たちが織りなす、ほっこり動物園コメディです。動物園で働く飼育員さんの日常と、動物たちの個性あふれる姿が楽しく描かれた一冊で、第1巻は好評発売中です。 本企画には全国3つの動物施設が参加しており、当園では、うすはる先生が描き下ろした、当園で飼育展示しているマレーバクの似顔絵と、当園の制服を着た宮澤さんが描かれたステッカーを配布いたします。デザインは各園ごとに異なりますので、どのステッカーもその園でしか出会えない特別な1枚です。 配布枚数には1日あたりの上限があり、なくなり次第終了となります。また、配布期間や枚数は状況に応じて変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 群馬サファリパークは、群馬県富岡市にある、サファリゾーンで放し飼い形式の動物園です。約100種、1,000頭羽もの動物たちが暮らしており、迫力ある姿をすぐそばでお楽しみいただけます。秋は、園内をゆっくりまわるのにも過ごしやすい季節です。作品のファンの皆様はもちろん、マレーバクがお好きなお客様も、この機会にぜひお越しください。スタッフ一同、皆様のご来園を心よりお待ちしております。 コラボキャンペーン告知ポスター ■配布概要 配布物:「ちょっと聞いてよ!宮澤さん」コラボ ノベルティステッカー(全3種のうち、当園は1種)配布開始:2026年10月17日(土)から10月25日(日)を予定(10月21日(水)は休園日)配布施設:群馬サファリパーク(群馬)/東武動物公園(埼玉)/広島市安佐動物公園(広島)※1日あたりの配布枚数には上限があります。※在庫がなくなり次第、配布を終了します。※配布期間は状況に応じて変更となる場合があります。 ■作品情報 作品名:ちょっと聞いてよ!宮澤さん 第1巻著者:うすはる出版社:秋田書店(少年チャンピオン・コミックス)発売日:2026年10月7日(水)試し読み:https://championcross.jp/series/1fa055b781ef9 ©うすはる(秋田書店)2026 News「ちょっと聞いてよ!宮澤さん」リアル動物園でうすはる描き下ろしステッカー配布 この投稿をInstagramで見る 群馬 サファリパーク(公式)(@gunmasafari)がシェアした投稿
