メディア掲載
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このたび、全国の家族向けお出かけスポットや、子どもの習い事・学校情報を紹介するポータルサイト「ぽてん」に、群馬サファリパークのインタビュー記事が掲載されております。実際に働くスタッフのインタビューを通じて、動物たちとの日々や、子どもたちにも伝えたい“命の大切さ”を仕事にする魅力が紹介されています。 群馬サファリパークでは、日々の動物の世話や展示だけでなく、お客様とのふれあいや教育的な取り組みも大切にしています。今回の記事では、動物好きな子どもたちにも身近に感じられるような仕事のリアルや、家族で訪れるからこそ見える群馬サファリパークの魅力がたっぷり詰まっています。 「動物が好き」「家族で楽しい場所に行きたい」「子どもに自然とふれあう機会を与えたい」——そんなご家庭にぴったりの内容です。ぜひご家族みなさまでご覧ください。 掲載記事はこちらから
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群馬県のマスコットキャラクターであり、群馬県の宣伝部長の「ぐんまちゃん」が当園を訪れてくれました。今回の来園は、園内各所でのSNS用写真撮影が目的とのこと、正面ゲート前では、来園者に手を振りながら元気に登場し記念撮影を楽しみました。続いて、動物の顔を模したユニークなデザインの「エサやりバス」の外観と車内で撮影を実施。バスの迫力ある外観に、ぐんまちゃんも興味津々の様子でした。 ウォーキングサファリゾーンでは、ヤギやヒツジ、シカにエサやり体験を行い、動物たちとのふれあいを満喫。特に、ホワイトタイガーやライオンの迫力ある姿には大興奮でだったようです。逆にホワイトタイガーやライオンもぐんまちゃんに興味津々の様子でじっと見つめていました。 この日の様子は、ぐんまちゃんの公式SNSで順次公開される予定です。ぐんまちゃんと動物たちのかわいらしい写真をお楽しみに! ©群馬県 ぐんまちゃん 入場ゲートでポーズ! ヤギへのエサやり ホワイトタイガーへの肉やり