メディア掲載
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獣舎見学ツアー、昭文社「まっぷる 工場見学 社会科見学 首都圏」掲載のお知らせ
旅行ガイド誌「まっぷる 工場見学 社会科見学 首都圏」(昭文社)にて、首都圏エリアにおける注目の体験プログラムとして群馬サファリパークの「獣舎見学ツアー」が紹介されました。同誌は「編集部イチオシの工場見学BEST8」や「大人気!バックヤードツアーに参加しよう!」など、通常は見られない舞台裏を巡る社会見学コンテンツを多数掲載しています。全国の書店・オンライン書店にて販売される本特集号に掲載されることで、幅広い世代に群馬サファリパークの獣舎見学ツアーの魅力をご案内できることと考えております。 「まっぷる 工場見学 社会科見学 首都圏」は、2025年7月10日発売の128ページにわたるガイドブックです。工場見学や社会科見学向けの注力企画として、当社の「獣舎見学ツアー」をはじめ、動物園や水族館のバックヤードツアーが掲載されています。 獣舎見学ツアーは普段は立ち入ることができない動物たちの生活空間を間近に体験できるプログラムであり、教育的価値とエンターテインメント性を兼ね備えています。動物の飼育環境や行動の仕組みについて、専門スタッフによる解説付きで学ぶことが可能です。本誌では各ツアーの対象年齢、予約方法、開催日時などの詳細情報も体系的に紹介しており、親子での社会科見学や修学旅行のプランニングにも最適です 。 発売情報 発行日:2025年7月10日頁数・判型:128ページ・B5変形価格:1,320円(税込)販売場所:全国書店、コンビニエンスストア、オンライン書店(電子書籍版あり) まっぷる 工場見学 社会科見学 首都圏https://sp-mapple.jp/post-9784398299925/群馬サファリパーク獣舎見学ツアーhttps://www.safari.co.jp/howto/183/ 獣舎見学ツアーのイメージ
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【放送のお知らせ】TBC「en Voyage」にて当施設をご紹介
社員のラジオ出演のお知らせ:TBC「en Voyage」番組にて群馬サファリパークをご紹介 2025年7月1日(火)、TBC東北放送のラジオ番組「en Voyage」内の11時のコンシェルジュコーナーにおいて、当社スタッフが電話にて生出演いたしましたのでお知らせいたします。 番組では、tbc東北放送の増子アナウンサーの軽快な掛け合いで群馬サファリパーク沿革からおすすめポイントまで幅広く魅力を紹介。中でも、2025年5月30日に誕生したライオンの赤ちゃんについてご紹介では、誕生の経緯や成長の様子、お名前の由来、現在開催中の「ライオンの赤ちゃんデビューフェア」についてなどを説明。本フェアは8月3日までの期間限定の開催となっており、ライオンの赤ちゃんと直接ふれあえる貴重な機会となっております。 詳細は公式ホームページにてご確認ください。 ライオンの赤ちゃんイベントhttps://safari.co.jp/blog/1958/tbc東北放送 en Voyagehttps://www.tbc-sendai.co.jp/02radio/envoyage/
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いつも群馬サファリパークをご利用いただき、誠にありがとうございます。株式会社昭文社発行の旅行ガイドブック『まっぷる夏旅本2025 関東周辺』に掲載されましたのでお知らせいたします。 ■ 『まっぷる夏旅本2025 関東周辺』とは 『まっぷる夏旅本2025 関東周辺』は、夏休みシーズンに向けたおすすめ観光スポットをエリア別に紹介する、期間限定の人気ガイドブックです。関東近郊の最新スポットや定番施設、家族やカップルで楽しめるレジャー情報などが満載の一冊として、毎年多くの旅行者にご活用いただいています。 ■ 群馬サファリパークの掲載内容 誌面では、群馬サファリパークの魅力として、圧巻のサファリゾーンでの迫力ある動物観察夏季限定イベントの開催情報家族連れに人気のふれあい体験やバスツアー など 迫力ある写真と共に紹介されています。さらに、アクセス方法や周辺観光情報もわかりやすく掲載されており、これからご来園を検討されている方にも大変便利な内容です。 ■ 発売情報発売日:2025年6月17日全国の書店・コンビニ・オンライン書店にて発売中です。ぜひお手に取って、夏のご旅行計画にお役立てください。 まっぷるWebhttps://www.mapple.net/original/550800/?p=550800&preview=1&_ppp=4a224e551b ▶ 昭文社公式サイトhttps://sp-mapple.jp/post-9784398299697/ イメージ
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このたび、全国の家族向けお出かけスポットや、子どもの習い事・学校情報を紹介するポータルサイト「ぽてん」に、群馬サファリパークのインタビュー記事が掲載されております。実際に働くスタッフのインタビューを通じて、動物たちとの日々や、子どもたちにも伝えたい“命の大切さ”を仕事にする魅力が紹介されています。 群馬サファリパークでは、日々の動物の世話や展示だけでなく、お客様とのふれあいや教育的な取り組みも大切にしています。今回の記事では、動物好きな子どもたちにも身近に感じられるような仕事のリアルや、家族で訪れるからこそ見える群馬サファリパークの魅力がたっぷり詰まっています。 「動物が好き」「家族で楽しい場所に行きたい」「子どもに自然とふれあう機会を与えたい」——そんなご家庭にぴったりの内容です。ぜひご家族みなさまでご覧ください。 掲載記事はこちらから
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群馬県のマスコットキャラクターであり、群馬県の宣伝部長の「ぐんまちゃん」が当園を訪れてくれました。今回の来園は、園内各所でのSNS用写真撮影が目的とのこと、正面ゲート前では、来園者に手を振りながら元気に登場し記念撮影を楽しみました。続いて、動物の顔を模したユニークなデザインの「エサやりバス」の外観と車内で撮影を実施。バスの迫力ある外観に、ぐんまちゃんも興味津々の様子でした。 ウォーキングサファリゾーンでは、ヤギやヒツジ、シカにエサやり体験を行い、動物たちとのふれあいを満喫。特に、ホワイトタイガーやライオンの迫力ある姿には大興奮でだったようです。逆にホワイトタイガーやライオンもぐんまちゃんに興味津々の様子でじっと見つめていました。 この日の様子は、ぐんまちゃんの公式SNSで順次公開される予定です。ぐんまちゃんと動物たちのかわいらしい写真をお楽しみに! ©群馬県 ぐんまちゃん 入場ゲートでポーズ! ヤギへのエサやり ホワイトタイガーへの肉やり